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バッテリーに取り付けるだけで燃費と音質が向上する話題の商品を紹介します。



自動車のブログのみんカラで話題になっているものですが

A&R Lab 出川さんがCell Exert Moduleというものを開発しテスト販売している商品です。



先週に出川氏から私のところに直接電話にてかかってきました。

どうもmixiで私をみたらしく商品について少し興味が持ってもらえるならテストしてほしいとの事でした。「長野のペーパームンさんの店でも売ってくれています。」と言われどんな商品ですかと聞くと難しいことは言われて、わかりにくい商品なんで、ちんぷんかんぷんでしたが燃費向上や、静電気がなくなること、音質が向上すると不思議な部品だということでした。



商品の理論がわかりにくので私なりに物凄くわかりやすくいいかえると(間違っているかもしれないが、)電気が正常に動くときプラスの電気とマイナスの電気は同じ電位を持っていると思ってください。



電気が何かの異常電圧、特に負の電気が高くなりすぎたりすると、動かそうとしている機械が正常に働かなくなる。と言うとわけのわかりにくくなる話ですが、たとえでいうと静電気なんかがその例かもしれません。



車の静電気を体験した人も多いと思います。静電気は通常バランスが取れているときはどこかに逃げていますがマイナスの電気が高くなりすぎて逃げるところが無くなると帯電してしまいます。そこで人が一瞬のうちに接触してびっくりするようなパチといった電気が一揆に放電する現象が静電気です。



車のエンジンに例えるとエンジンのピストンが高速で動く、つまり文房具の下敷きで服に高速でこすった状態と同じと想像してください。

学校などで遊びで下敷きに静電気が大量にたまっていろんなものを吸いつけてしまう体験はしたことがあると思います。その静電気はどこかに逃がさないと電位は同じ状態にならないのです。

話をエンジンに戻すと高速でシリンダーをこすった状態が極度になると少なからずマイナスの電気が高くなりすぎてしまう現象が起きるというのです。その負の電気は静電気だったりするわけです。

そうすると負の電気は機械にとってマイナスの要因が良いものではないことがわかります。



こう考えるとマイナスの電気を稼ぐアーシングは間違っているのかもしれません。古い車の場合は効果があるのですけど。



オーディオではどうでしょうか。良くオディオでも逆起電力という言葉を聞きます。

電気で動く物に正常に動作しようとするその反対の動作をすることを逆起電力といいます。もっとわかりやすく言えばモーターが通常右に回わろうとするのに手などで反対に無理に回そうとすると何かの拍子で反対に回ってしまうことなどがそうです。オーディオでもこの逆起電力が発生するとオーディオの音は本来の音とは違うものになります。Cell Exert Moduleはこの逆起電力の発生する負の電気もプラスに変換するのです。



つまり、出川さんが発表しているCell Exert Moduleはこのマイナスの電気をプラスに変換するという面白いモジュールなのです。



負の電気をプラスに転換することでエンジンへの点火のスパーク電気が強くなりエンジンの出力向上します。オーディオではコンピューターが発生する負のパルスや逆起電力をプラスに変換し音質の向上になります。

又、フィルター的な役目もするので音質がクリアーになるという優れ物の商品です。

四角く囲んである物がCell Exert Module CE-1503HV? ¥54000(定価)です。

商品の詳細PDFファイルダウンロード↓

http://www.ne.jp/asahi/sound.system/pract/eparts/ce_explain.pdf



効果は如何に!

私の車はバッテリー周りは結構いじっていますがこれでもかとばかりになっていますがそれでも効果があります。
先週からCell Exert Module実験しているのですが効果は抜群です。
最初は胡散臭い商品なんだろなと思ってつけました。

よくあるアーシングキットみたいに付けても効果なんかわからん。

それどころか値段も高いし人をだましとるやろ?.....。

いつもそう思っています。その辺にオチトルケーブルで十分や!。(ぶつぶつ独り言ツイッターや。)

オーディオにとってアースを強化するのは悪いことじゃないけどプラスに対してバランスいるやろ。だからプラスとマイナスセットで!と思っています。

とりあえず走ってみよう。ガソリンでも入れてくるかと思いスタンドへ行くことにした。なんとなくいいような感じがする。今付けたばかりだし、いい結果でありたいという願いが心にあるから信じてはいけない。でも、音だけはクリアーに聞こえる。これだけは嘘じゃない。職業がら音は人一倍にわかるしそれだけはだまされない。

スタンドでガソリン入れてなんとなく調子よく走ってきた。
明日は大阪へ往復しなければと思い、その時は気にしなかった。


しかし、Cell Exert Moduleは高速で見事に発揮し始めた。しばらく走っているとやけにエンジンが軽く感じる。

助手席に乗っている妻もエンジンの音がいつもと違うと言い始めた。

そんな馬鹿なと思いながらも走り続けるが坂とトンネル多い福井県の高速でいつもなら坂道でキックダウンするエンジンがストレスを感じず回ってくれている大きな違いに関心しました。

意外と法廷速度内で飛ばしているにも関わらずガソリンの消費メーターが結構残っています。帰りは荷物満載でこのまま走り続けていました。

いつもならどこかでガソリンを足さないと家にはたどりつかないのですが無給油で走ることができるほど残っていました。約1メモリは残っていますので明らかに燃費の向上があったと考えても良いかと思います。



又、その日から3目にも大阪へ行きましたがはやり1メモリ残して帰ってくることができています。市街地走っていても車が軽く感じています。

もしかしたら、Cell Exert Module(CPM)長く付けたほうがバッテリーや車に良い影響を与えるのかもしれません。特に小型車はエンジンの回転が上がるので高級車より効果が高くなる可能性があります。特に軽自動車など。


その他種類がいくつかあるので紹介しておきましょう。
カーオーディオのキャパシタのプラスとマイナス端子にかますと音質アップの効果が大きい商品は以下のとうりです。



CP-3006HC  ¥3200-

CP-6006HC  ¥5400-

CP-9006HC  ¥7600-

CP-12006HCSP ¥9800-

CP-15006HCSP ¥12000- 

どれもMAX60V(コンデンサー電圧)12V用

容量の違いらしいのですが効果が一番大きいCP-15006HCSP(12V用)がお薦めです。CP-3006HCもテストしましたが効果が小さくおまり好きになれませんでした。

バッテリーに付けるならCE-1503HV?(12V用)¥54000(定価)しかありません。これ最高にいいです。CE-1504HV?(24V用)¥58000もあります。


音もクリアーになり、燃費向上のCE-1503HV? ¥54000(定価)を貴方も如何でしょうか。当店へ来てくれた人には体験貸出します。
もし、貴方がこの商品がほしいと思ったら私にメールしてもらえば代行して商品発送の案内をします。

※おことわり

この手の商品は使用用途や個人の使い方によって性能の差がでるのかもしれませんので私は保証はできません。あしからず。
まずはお試しあれ!。


PS:出川さんより

CE-1503HVer?は車の種類ごとの効果信頼性のデータ収集を目的でモニター販売をしております。
はがきに感想を書いていただく条件で販売価格¥17,400-で出荷しております。

以上。


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